思春期から付き合ってきている肌の悩み、それはニキビ

私は2020年の今年、31歳になりますが、人生の半分以上は、顔のニキビに悩まされています。ビハキュアの効果と3ヶ月使った私の口コミ!市販の店舗では購入可能?

最初に気になったのは、小学校高学年の時にスポーツ少年団のバレーボール部に所属し、汗をすごくかくようになってからです。皮脂が多いことに気づき、気が付くと頬や額にニキビが沢山できていました。でもこの頃は、お金もなかったし、そこまで見た目を気にしていなかったので、ニキビ用の洗顔をするくらいしか対策をしていませんでした。

中学生のソフトボール部の時も、高校生の野球部のマネージャーの時も、ずっとニキビに悩まされました。見た目を気にし始めたのもこの頃なので、ニキビ用の洗顔料、化粧水、乳液などにお金を使い始めました。

大学生になって、本格的に化粧を始めるようになり、ニキビ以外の肌荒れ(ガサガサ、毛穴など)も気にし始めました。アルバイトも始め、少しお金に余裕が出来てきたので、大手化粧品メーカーのニキビ用スキンケアを使うようになりました。この頃までは、汗が原因のニキビでした。

25歳を超えて、汗をあまりかかなくなりました。調べてみると、この歳からのニキビは、汗が原因というよりは、ホルモンバランスの乱れや、ストレスなどの環境が原因で出来ているということがわかりました。ニキビは若さの象徴と言っている人もいますが、そんなことはないんだ、と開き直りました。

歳をとるに連れて、スキンケアへの意思が高まり、お金もかけるようになってきましたが、お財布への影響も大きいので、これからはストレスを溜めないように心がけたいです。